一汁一菜でよいという実践

青木村のじかん

2016年3月に信州青木村にIターン移住

ジブリの世界みたいな里山で遊んできたよ

ごぶさたしております。

こちらのブログをお留守にしていてすみませんです。

 

 

別ブログに、こちらとも重なる内容を書いたのでリンクを貼ります。

よかったらのぞいてみてください。

 

 

futoko.hatenablog.jp

 

 

青木村にこんなサンクチュアリというか、ジブリワールドというか、気持ちのいい場所があったなんて!

 

 

私有地なので自由に出入りはできませんが、青木村や上田界隈にお住まいでご興味のある方は、一度見学に申し込まれるといいかもしれません。

 

 

あ、2018年4月からはこのフィールドで「森のようちえん」が新設されるそうです。

ドイツなどで広がっていて、今話題のやつです。

自然のなかで完全自由保育。

最高ではないですか。

 

 

この「地球クラブ」は、1995年から活動を続けていて、2014年度には内閣府「子どもと家庭・若者応援団表彰」の「子ども・若者育成支援」部門で内閣総理大臣表彰を受賞したそうです。

 

 

思い切って、こういう教育スタイルを、村の教育として打ち出していけばいいのになー。

保育園も、小学校も、中学校も。

 

 

本当の意味での生きる力がつくし、かなりの差別化ができるんじゃないかと思います。

移住者がどっと増えて活気が出るし、税収も増えますよ、きっと。